水谷修さんと考える、コロナ禍の依存症

8月8日(日)13:30~14:30

水谷修さんと考える、コロナ禍の依存症
~新型コロナウイルス対策の裏で何が・・・~

コロナ禍で「ステイホーム」が叫ばれ続けて2年、人と人のつながりが希薄化し、特に若い女性の自殺が増え続けています。「家飲み」が結果的にアルコール依存症の入り口になっている人が少なくないのではないでしょうか。夜の街はいま、どのような状況になっているのでしょうか。依存症の世界だけではなく、依存症からの回復にも様々な困難に直面しています。

夜回り先生として夜の街に長年関わり続けている水谷修さん。
ダルクで長年活動されてきた五十畑勇さん。
薬物依存症のプライマリケアを手掛ける岩室紳也医師。

この3人でコロナ禍の依存症を考えます。


(前のセッションと同じURLで視聴可能です)

YouTube視聴画面はこちら(当日の同時間のみ視聴可能)

水谷修(水谷青少年問題研究所所長)

五十畑勇(本牧ダルク)

岩室紳也(運営委員会)