宗教とAIDS つながる手段としての宗教

8月7日(土)13:00~14:00

宗教とAIDS つながる手段としての宗教

今年のAIDS文化フォーラム in 横浜のテーマは「ともに生きる つながりの参加者になる」としました。
新型コロナウイルスがまん延する中、様々な分断が進んでいるように感じている人がおおいのではないでしょうか。
人はどうすればつながれるのか。
太古の昔から宗教は人と人がつながる手段となってきました。
一方で宗教間の争いが絶えないのも事実です。
多様なつながりの参加者となるために、いま、宗教に何を学べばいいかを考えます。

イグナシオ・マルティネス(カトリック教会司祭)
カトリックHIV/AIDSデスク

高村敏浩(日本福音ルーテル三鷹教会牧師)

織部 佳積(おりべ かずみ)
アーティスト、日本キリスト教団頌栄教会信徒
日本HIV情報センター(JHIC)スタッフ

 

古川潤哉(僧侶、AIDS文化フォーラムin佐賀)

司会:岩室紳也(運営委員会)

YouTube視聴画面はこちら(当日の同時間のみ視聴可能)(準備中)