宗教とAIDS Part15 看取りを考える

8月8日(土)16:30~17:30

宗教とAIDS Part15 看取りを考える

~あらためて一人ひとりの生老病死とは~

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HIV/AIDSでは同性婚が認められないがために、大切なパートナーの看取りができないということが今でも続いています。

一方で、このような事態は多くの人にとっては他人ごとではなく、新型コロナウイルスでは感染リスクを理由に看取りがかなわない人たちが続出しています。

いま、看取りだけではなく、人が生き、老い、病になり、そして死を迎える中で、何を大切にすればいいかを考えませんか。

  

平良愛香(牧師) あなたが気づかないだけで神様もゲイもいつもあなたのそばにいる

安食真城(龍谷大学:僧侶)

山田圭吾(カトリック信徒)沖縄県精神保健福祉会連合会会長

 

古川潤哉(僧侶、AIDS文化フォーラムin佐賀)

司会:岩室紳也(運営委員会)